乳首の感度をあげる3つのやり方!媚薬・吸引などおすすめの方法を紹介!7つの感度レベルもチェック!

乳首の感度をあげる3つのやり方!媚薬・吸引などおすすめの方法を紹介!7つの感度レベルもチェック!

乳首の感度をもっとあげたいと思っている女性の皆さん。

もっと乳首を攻めた時に、感度よく反応して欲しいと思っている男性諸君。

乳首の感度をあげる方法をご存知でしょうか?

乳首の感度があがるといいこともいろいろあります。

ここでは、そんな乳首の感度をあげる方法とメリットについてご紹介します。

乳首の感度をあげると何が良いのか!?

乳首の感度をあげるとどんな良いことがあるのでしょうか。まずはそのメリットについて確認しておきましょう。

乳首の感度をあげると何が良いのか!?

乳首の感度をあげると次のようなメリットがあります。

 

セックスが気持ちいい

これが乳首の感度をあげると良いメリットとなる基本ですよね。女性にとっておっぱいや乳首は代表的な性感帯ですが、実は中には乳首ではあまり感じない、という女性も案外いるんです。

彼氏やパパさんが気持ちよさそうにおっぱい揉んだり、乳首コロコロしているけど、自分はあまり感じていない。

乳首で感じないのは、まだセックスに慣れていないとか、気分が乗らない、性感帯が発達していないという理由が多いですが、それではせっかくのセックスがもったいない。

彼氏の方もあまり反応がないとテンションが下がって、中折れやセックスレスな関係になってしまうかもしれません。

感じる時には思い切り感じられる感度の良い乳首になりたいですよね。

男を虜にする

男がセックスをするのは、彼女への愛情表示の1つであったり、彼女への征服欲を満たすことであったり、何よりも性欲の発散でありましょう。

彼女の中で射精すること、例えゴム付きであっても中で射精する快感を求めてセックスをします。

でもそれとは別に、おっぱいや乳首を揉んだり吸ったりすることに、無常の喜びを感じる男性は多いです。

それはおっぱいを吸うことで、母親のおっぱいから授乳していた頃の感覚を思い出しているからという説があります。

つまりは赤ちゃん帰りをしている状態だと。

そのため、おっぱいを吸われている女性の乳首の感度が高くて、反応よく悶えてくれると、男はますます吸い付きたくなってくるのです。

おっぱいや乳首の感度をあげる・高いとそれだけ男を虜にしてしまう。

男を虜にするのは、見た目の綺麗さ、ナイスなボディーライン、挿入した時の締まり具合だけではないのです。

オナニーがイキやすい

彼氏がいない夜、女性も1人でオナニーする時があるでしょう。

乳首の刺激は子宮に直接繋がっていると言われています。

乳首の感度をあげるメリットは、その分気持ちよく、それだけで子宮やおまんこも濡れてきます。

乳首からの刺激で、クリトリスの感度もあがって、思い切り気持ちのいいオナニーができます。

乳首をいじるだけでイッちゃう、チクイキもできちゃったりします。

幸せな気分になれる

乳首を刺激すると気持ちいいと感じるのは、それによってオキシトシンという女性ホルモンが分泌されるからと言われています。

赤ちゃんにおっぱいをあげていると幸せを感じるのも、このオキシトシンの作用と言われています。

つまり、乳首の感度があがるとそれだけオキシトシンが分泌され、幸せな気分に浸れるのです。

乳首の感度をあげる3つのやり方!媚薬・ピアス・吸引がおすすめ!

乳首の感度をあげるための方法については、ネットでもいろいろな方法が紹介されています。

例えば、以下の三つのやり方があります。

乳首の感度をあげる3つのやり方!媚薬・ピアス・吸引がおすすめ!

乳首を強く刺激する

乳首の感度をあげるのは、乳首の下の神経を刺激することであがりますが、人によってはこの神経が乳首から深いところにある場合があります。

そこで彼氏がおっぱいを揉んだり、摘んでもらう時、少し強めにしてもらうことで刺激を与えると、徐々に感度が上がってきます。

これは自分でオナニーする時も同じで、おまんこに指を入れている時、同時におっぱいを揉み、強めに乳首を摘んで刺激すると、感度が上がってきます。

貼り薬を使う

更に刺激し乳首の感度をあげる方法として、肩凝りなどで使う貼り治療薬、スポールパン を乳首に貼るという方法があります。

このスポールパンは、粘着性のシールに小さな針が付いていて、貼ったところを刺激することで血行をよくします。

針といっても痛いことはありません。

それを乳首に貼ることで、常時乳首付近が刺激され、その結果感度があがるという訳です。

おもちゃを使う

おもちゃというと、電マや電動ペニスを思い浮かべる方も多いと思いますが、中には乳首の感度をあげるために使用するおもちゃもあります。

乳首をパットで包み、そのパット内側に、まるで乳首を舐めるような動きをするおもちゃです。

夜寝る時に付けると、優しい刺激で自然とオナニーが出来たり、朝起きたらぐっしょりおまんこが濡れていたりするとのことです。

 

乳首の感度をあげる方法にはその他にもいろいろあります。

その中でも1番速攻で乳首の感度をあげる効果がある媚薬、ちょっとおしゃれに刺激できるピアス、乳首の矯正も兼ねた吸引について、それぞれ詳しくご紹介します。

乳首の感度は媚薬で劇的に変わる!チクイキもしちゃう!

乳首の感度は媚薬によってすぐにあがります。大好きな彼とのセックスの中、彼が優しく揉んでくれたり吸ってくれた時には、心から思い切り感じたいものですよね。

乳首の感度は媚薬で劇的に変わる!チクイキもしちゃう!

そんな時、補助的に乳首の感度を媚薬であげるのがおすすめです。

女性の場合、媚薬を使うと体全体の性感帯が活性化され、乳首の感度も格段にアップします。

特にまだセックスに慣れていなくて、感じ方が未発達な場合、乳首の感度を媚薬で上げることを手伝ってくれます。

乳首の感度を媚薬を使ってあげることは、比較的簡単です。

媚薬としては飲み物などに数滴加えて飲むタイプ、ローションなどと一緒に体に塗るタイプ、香水のような香りとして吸うタイプがあります。

その中で乳首の感度を媚薬であげるためには、即効性に優れた塗るタイプの媚薬がおすすめです。

これは媚薬成分がクリームの中に溶け込まれているタイプで、乳首やおまんこなどに塗ることで、媚薬成分が体の中に浸透し、神経や性感帯を刺激するというものです。

媚薬成分というのは、マカやトンカップアリといった媚薬として古くから使われている自然成分なので安全上も心配ありません。

こうした塗るタイプの媚薬を乳首やおっぱい周辺に塗ると、徐々にその周囲が火照ったような感覚になることが多いです。

そしてその後、彼に揉まれたり吸われたりすると、今までに感じたことのない快感を得ることができます。

媚薬との相性が良いと、乳首を愛撫されただけでイッちゃう、チクイキができちゃたりします。

 

塗る媚薬を乳首に塗る・塗らないだけでセックスの盛り上がり方がかなり変わります。

僕や友達が実際に使って効果の高かった塗る媚薬をランキングで紹介しているので参考にしてください。

↓↓↓

塗る媚薬おすすめ人気ランキング!口コミ&効果で厳選したAV現場でも使われるクリーム!

触るだけでビクンとして熱い吐息が聞こえると、思わすニヤケちゃいますよね。

乳首はピアスで感度があがる!?開け方や注意する事

乳首にピアスで感度はあがります。媚薬はちょっと、という女性や、裸になってもオシャレな体でいたいという女性には乳首へのピアス、ニップルピアスがおすすめです。

乳首はピアスで感度があがる!?開け方や注意する事

乳首にピアスを付けると、プラプラとしたピアスで刺激を受け、洋服の上からおっぱいを触られただけでピクッと感じてしまう、そんな敏感な乳首になれます。

もちろんセックスの時には、彼が乳首を指や舌でコロコロすると、ピアスも一緒にコロコロしてダブルで刺激され、今までにない快感が得られます。

また、乳首を引っ張ると、乳首根元の性感帯が伸びてそこをピアスが当たるのでとても刺激的です。

乳首をピアスで感度をあげるために、専門医やボディーピアッシングスタジオにお願いすることが1番確実ですが、自分で付けることも可能です。
乳首へのピアスを付ける場合は、乳首に穴を開けるためのニードル、そしてピアス(ファーストピアス)、軟膏、マーキング用油性ペンを準備します。

耳にピアスを付けるために使われるピアッサーは、乳首の場合穴を貫通させる距離が長いので使用できません。

ニードルとピアスは消毒液や煮沸処理によって十分殺菌することがとても重要です。

殺菌が不十分だと乳首周りが化膿する危険性があるので、十分殺菌処理をしましょう。

乳首にピアスを付ける手順1
乳首にピアスを付けたい位置にマーキングをし、ニードルを使って乳首に穴を貫通させます。

その際、ニードルには軟膏を塗っておき化膿を防ぎます。

乳首にピアスを付ける手順2
ニードルの先端が乳首を貫通し、ニードルの末端が乳首のギリギリまで押し込まれた後、その末端面にピアスの先端面を当てがってニードルを押していき、貫通した穴の中にピアスを挿入していきます。

ニードルより少し直径の小さなピアスを選ぶと、スムーズに挿入、貫通できます。

ただし、これらのセルフピアッシングには当然、痛みが伴い、貫通に失敗して乳首周辺が変形するリスクがあります。

乳首をピアスで感度をあげるにしても、オシャレなピアスを安心して付けるためには、やはり美容外科のような専門医がおすすめです。

乳首は吸引で感度がめちゃめちゃ良くなる!

乳首を吸引で感度をあげることも可能です。

一般的に乳首を吸引は感度アップではなく、乳首の形状を整えたり、小さな乳首を肥大化させるために使われます。

しかしその結果、実は乳首が吸引で感度もあがることが知られています。

乳首は吸引で感度がめちゃめちゃ良くなる!

乳首の吸引は、乳首の周囲をカップによって吸引し、集めた血流によって乳首を肥大化させたり、形状を矯正するもので、ニップルポンプとも言われています。

ニップルポンプには吸引力を調節できる本格的なモノもありますが、授乳のために開発されたピジョンの乳頭吸引器などお手軽な物もあります。

特に、ピジョンの吸引器はベビー用品売り場で購入でき、ソフトSMグッツとしても人気です。

こうした吸引器で1日数時間、コツコツと乳首を吸引すると徐々に乳首は肥大化し、それに伴って刺激された時の感度もめちゃくちゃよくなってきます。

乳首を吸引で感度アップする場合、形状が平板状であったり、陥没している方には特におすすめです。

乳首の感度レベルは7段階!あなたはどのレベル!?

乳首の感度はレベルがあるってご存知でしょうか?いくつかの説がありますが、代表的なのは7段階に分かれた次のようなレベルです。

乳首の感度レベルは7段階!あなたはどのレベル!?

乳首の感度レベル1

愛撫されても全然気持ちがよくならない不感症な状態。

いわゆるマグロですね。

普通愛し合っているセックスでは起こりにくいですが、ビジネスセックスの女性や、疲れ果ててのセックスではこのレベルになることがあります。

 

乳首の感度レベル2

乳首に触れるとくすぐったく感じられる状態。

「やだ、くすぐったい」とおっぱいを腕や手のひらで隠そうとしたりします。

まだセックスに慣れていない女性であることが多いです。

 

乳首の感度レベル3

揉まれたりコロコロされると、少し興奮してくる状態。

「アハン」といったため息っぽい声が出る状態ですが、まだおまんこは濡れていないです。

女性ホルモンのオキシトシンが分泌され始めます。

 

乳首の感度レベル4

舐められたりすると乳頭が勃起し、その気持ち良さに「ああ、気持ちいい」と喘ぎ声を出す状態。

このあたりから本当の気持ち良さに目覚めてきます。

 

乳首の感度レベル5

乳首を吸われただけで、おまんこが濡れてくる状態。

「もっと吸ってえ」とおねだりしたり、吸われた瞬間に仰け反ったりします。

 

乳首の感度レベル6

乳首を人差し指と中指で挟まれてクリクリすると「イく、イク、いっちゃうー」状態。

ここまででくると男は攻めがいがあります。

 

乳首の感度レベル7

手のひらでコロコロされるだけで体がピクンと反応し、それを続けるだけで「ああ、もうダメェ〜」と腰まで上下に振って絶頂を迎える状態。

 

多くの女性の場合、そのレベルは4、5付近が一般的で、それ以上だと男にとっても女性にとっても嬉しいハイレベルな感度です。

問題はセックスの経験は豊富なのに、いつもレベル1〜3の女性で、この場合は媚薬を使っての感度アップをおすすめします。

次にその詳しいやり方をご紹介します。

女性の乳首感度アップは媚薬とGスポット!?

女性の乳首の感度がいつまでもレベル1〜3の女性については、上述したように媚薬を使っての感度アップを試してみるのがおすすめです。

女性の乳首感度アップは媚薬とGスポット!?

媚薬を使って女性の乳首の感度をあげようとした場合、乳首だけではなくGスポットを一緒に愛撫するとより効果的に女性の乳首の感度があがります。

ここでのGスポットはおまんこの中のGスポットではなく、おっぱいのGスポットのことです。

おっぱいのGスポットというのは、「スペンスの乳腺尾部」のことです。

脇の下と横乳(おっぱいの膨らみの根元の側面)の境界付近にあります。

このおっぱいのGスポットは女性本人でも気がついていないことも多く、またおまんこのGスポットのようにほぼほぼ位置が決まっているわけではありません。

従って、このおっぱいのGスポットを男性が開発するのはちょっと難しいです。

脇の下付近であるため、ペロペロと舐めた場合「くすぐったい」と抵抗されることが多いからです。

脇の下から横乳付近を撫でたり、キスをしながら彼女の反応を見てその位置を見つけていきましょう。

強く抵抗されるようであれば、その時は1度退却し、でも諦めず根気よく探索して下さい。

そうして見つけたおっぱいのGスポットと、媚薬を塗った乳首を同時に攻めた場合、背中に「電撃が走った」ような快感が得られることが多く、女性の乳首の感度があがることになります。

 

僕や友達がどんな風に乳首に媚薬を使っているのかをまとめたので参考にしてください。

塗るだけで彼女の乳首の感度も反応も何倍も違います。

↓↓↓

媚薬で乳首を性器化!ひと塗りしただけで感度倍増、一度使うとやめられなくなる!

乳首の感度がいかにエッチの盛り上がりを左右するか、僕や友達はめちゃくちゃ実感しています。

感度のいい乳首の形はあるのか!?

感度のいい乳首というのは、そもそもどんな乳首なのでしょうか。乳首は大きく分けて6種類に分けられます。

感度のいい乳首の形はあるのか!?

巨大乳頭

大粒のブドウのような大きさの乳首。

巨乳の先端にある場合が多い。

 

小乳頭

大豆くらいの大きさ。

お椀型のおっぱいの先端にポチッとあると、とっても可愛い。

それだけでエロさを感じてしまう男性が多いですね。

 

陥没乳頭

乳首がおっぱいの中に陥没している形。

小さいおっぱいの先端にある場合が多い。

赤ちゃんへの授乳が難しいため、妊婦さんの場合、吸引器具やマッサージで引っ張り出しを行う病院があります。

 

扁平乳頭

陥没してはいないがポチッとは出ていない形。

こちらも比較的小さなおっぱいに多く、陥没乳頭と同じく、妊婦さんはマッサージで引っ張り出すことがあります。

 

無乳頭

おっぱいの先端にポツポツとした乳輪はあるのに、乳頭がない形。

これは胎児期に乳腺が形成されない先天性のものが多く、無乳頭症、無乳房症という病気として扱われます。

手術によって回復は可能です。

 

変形乳頭

乳輪の中に乳首が複数あったり、1つの乳頭が分かれている形で、分裂乳頭とも言われています。

先天性のものが多く、見た目が気になる場合は手術をすることも可能です。

 

これらの乳首の形で、1番感度のいい乳首はどれなのか、気になるところです。

ところで、おっぱいの膨らみはそのほとんどが脂肪で、その脂肪の中を走る神経は乳首付近に集中しています。

そのため、脂肪の少ない小ちゃなおっぱいの方が感じやすく、小乳頭の乳首が1番感じやすい、感度のいい乳首と一般的には言われています。

しかし、実際には揉み方や舐め方によってその感度は変わるため、どれが1番感度のいい乳首かはよくわかっていません。

陥没乳首は感度が弱い噂は本当か!?愛撫と媚薬で敏感にさせる!

陥没乳首の感度が、それでも気になりますので調べてみました。

陥没乳首は感度が弱い噂は本当か!?愛撫と媚薬で敏感にさせる!

陥没乳首の場合、普段衣類からの摩擦が少ないため、表面に引っ張り出した場合、綺麗なピンク色で形の良い乳首であることが多いと言われています。

しかし普段の刺激が少ないため、陥没乳首の感度としてはレベル2〜3程度であることが多いようです。

そんな陥没乳首なおっぱいでも、丁寧な愛撫と感度をあげるための媚薬を使えば、病院のベッドではなく、ホテルのベッドでその乳首を表面に引っ張り出すことは可能です。

陥没乳首の感度アップの愛撫の方法としては、基本舌を使ってのペロペロ攻撃がおすすめです。

普段陥没しているため、指によって摘んで引っ張ることは難しく、またポチッと押すことはさらに陥没させることになって逆効果です。

ここはゆっくりと、おっぱいのGスポットを撫でるように攻めながら、ペロペロと乳輪付近を丁寧に、そして執拗に舐めていきましょう。

乳首付近にはおっぱいの神経が集中しているので、舐められた乳首はやがてムクムクと勃起してきます。

おっぱいのフェラチオですね。

その際、陥没乳首の感度をあげるため、媚薬を周辺に塗っておくと、感度が敏感になり、早く勃起して、彼女の悶えも激しくなります。

男も乳首の感度を媚薬で上げて男性もチクイキ!?

男の乳首の感度も実は媚薬によって上げることができます。男の乳首の感度は女性に比べると低く、まったく感じない、という男性もいます。

男も乳首の感度を媚薬で上げて男性もチクイキ!?

しかし、そんな男も乳首の感度アップに媚薬を塗り、乳首を刺激することでチクイキでき、射精することも可能になってきます。

男の乳首には、女性の乳首のように乳腺は発達していませんが、神経は同じように集中しています。

つまり性感帯として男の乳首はアリで、ただ開発、発展していないだけ。

従って継続的に刺激を与えることで、男も乳首の感度アップ、感じることができます。

男の乳首の感度を上げるために、ネットでは洗濯ばさみを乳首に挟んだり、それをゴムパッチンしたりしているものもありますが、それはお笑いのネタ。

基本は女性と同じでじっくりと揉んだり、吸引したりで徐々に男の乳首の感度をあげていきましょう。

もちろんその場合、媚薬を乳首に塗って刺激するのも効果があります。

媚薬の中には男女兼用のクリームもあるのでそれがおすすめです。

男の乳首の感度があがると、女性と同様イクことが出来ます。

つまりは射精、ウェットオーガズムに到達することができます。

しかもさらに男の乳首の感度があがってくると、射精しなくてもイクこともできるドライオーガズムも出来るようになります。

射精をするウェットオーガズムは、その後「賢者タイム」となって官能の世界は沈静化しますが、ドライオーガズムは「賢者タイム」がないので、何回でもイクことができます。

男にとって究極のオナニーが出来るようになるのです。

乳首の感度が落ちるのは弄りすぎ!?

乳首の感度は落ちることがあるのでしょうか。

これまで述べてきたように、乳首の感度は、触ったり揉んだり、針やピアスで刺激したり、媚薬を使ったりと、乳首を弄ぶことであがります。

乳首の感度が落ちるのは弄りすぎ!?

しかしあまりに長く弄んだりすると、乳首の感度が落ちるのでしょうか。

その疑問についての明確な答えはまだわかっていません。

ただ可能性としては、乳首の感度が落ちるのは「あり」と考えられます。

 

その理由の一つは「慣れ」。

人間の脳は初めての刺激に対しては、ビックリして感じますが、次第に慣れてくると感じなくなります。

臭いとか味とか音とかでもありますよね。

乳首の感度についても同じことが言え、弄び方がいつも一緒だと乳首の感度が落ちる可能性があります。

それともう1つの理由は「レス」。

いつも寝る前のオナニーや彼氏とのセックスで乳首の感度があがってきていても、それが「レス」になると徐々に乳首の感度は落ちる一方です。

その点、あるスポーツ選手が「練習を1日休むと、感覚を戻すのに3日かかる」というコメントをしたことがありますが、それと似ています。

「セックスはスポーツ」と言ったAV監督の言葉は間違っていないのです。

乳首の感度を下げる方法はある!?

乳首の感度を下げる方法について、そんなもったいない方法があるのでしょうか。

乳首の感度を下げる方法はある!?

オナニーやセックスをしている最中、乳首の感度があがり、気持ちが盛り上がってきた際に、「ああ、この幸福感をもう一度味わいたい。」だから乳首の感度を1度下げたい。

そんなシチュエーションで乳首の感度を下げる方法についてご紹介します。

 

仕事や勉強を思い出す

乳首の感度があがってくるのは、オナニーやセックスに気持ちが集中している証拠。

その集中力を1度リセットすることで、乳首の感度は下げる事ができます。

そのリセットとして、明日の嫌な仕事とか、まだ終わっていない宿題を思い出せば、一気に感度は下がります。

強く噛む

これは乳首の感度を下げるためではなく、間違って下げてしまう行為です。

良かれと思って乳首を甘噛みしたりハフハフすることがあります。

しかし勢い余って強く噛んだり、摘んだ指の力が強すぎた場合は、その痛みで一気に乳首の感度を下げる事になってしまいます。

水や氷で冷やす
火照った体というのは、本当に少し体温があがっているので、冷えたペットボトルの水や、冷蔵庫の氷を乳首周りにちょっとかけると、乳首の感度が下がります。たぶん。

ただしセックスの最中、1度乳首の感度を下げると、男性の方は再び愛撫を繰り返すことになります。

その時、女性の「気持ちいい、幸せ」感を一緒に共有できる男性であれば、喜んで再度優しく愛撫してくれるでしょう。

しかし「早く発射したい。気持ちよくなりたい」というジコチューな男性の場合はちょっと注意が必要です。

相手の男の性格や、自分への愛への自信などを考慮することをおすすめします。

乳首の感度まとめ

乳首の感度について、そのあげる方法やあげるメリット、乳首の形状や感度レベルなどについてまとめてみました。

乳首の感度まとめ

セックスの愛撫は乳首攻めから始まることが多いと思います。

その最初の愛撫の反応はとっても大事。

より気持ちのいいセックス、満足できるセックスになるように、日頃から乳首の感度をあげていきましょう。

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