ローションまみれの乳首に大興奮!媚薬も使ってチョー敏感!

ローションまみれの乳首に大興奮!媚薬も使ってチョー敏感!

ローションを乳首に塗りぬりすると、その感触がとっても気持ち良くなるって知ってますか?

塗られた乳首も超敏感になって、おまんこまでがヌレヌレです。

まだローションを使ったことがないあなたのために、ローションまみれの乳首がどうなるのか、詳しくご紹介しましょう。

ローションで乳首はツンツン・コリコリ!

ローションを乳首に塗ると、塗らない時に比べて何倍も感じやすくなります。

ローションで乳首はツンツン・コリコリ!

ちょっと触っただけで乳首がツンツン、コリコリと勃起しやすくなります。

なぜローションを乳首に塗ると感度が上がるのでしょうか。

その前に、そもそもなぜ乳首は感じるのかについて、まずはご説明しましょう。

哺乳類動物にとって本来乳首は、赤ちゃんに吸わせてそこから授乳するためのものです。

しかし人間の女性だけがもう1つの役割を持っていて、それがセックスの時の性器としての役割です。

乳首は第2のクリトリスと呼ばれるくらい敏感な性器と言われています。

ローションを乳首に塗ると、セックスの時感度が上がるのは、そもそも乳首の表面にはマイスナー小体と、乳首の奥にはパチニ小体という性感神経が多く分布しているからです。

マイスナー小体は主に接触に関する神経で、細かな振動や擦れに対して敏感です。

また、パチニ小体は圧力を感じる神経で、揉まれたり引っ張られたりすると感じる神経です。

この2つの性感神経によって女性はおっぱいや乳首の刺激で快感を覚えるのです。

ローションを乳首に塗ると、そのヌルヌル感によって乳首付近の皮膚や、おっぱいの中の脂肪が弛緩して柔らかくなります。

そのため、それまで窮屈に存在していたマイスナー小体、パチニ小体といった性感神経も縛りが緩くなって、反応がより敏感になります。

つまり、ローションを乳首に塗ることで、乳首周辺の性感帯が解放されるというわけです。

ローションを乳首に塗るとさらには、乳首をイジる男性にとってもその感覚が違ってきます。

ローションまみれの乳首だった場合、そのヌルヌルとした手触り感が気持ち良く、イジる力加減が優しくなり、乳首の性感神経をより刺激するのです。

おっぱいを揉まれる女性が、よく「優しくして」と哀願しますが、ローションを乳首に塗ることで、それが自然にできるようになるのです。

おそらく人間の女性のおっぱいだけが、赤ちゃんに吸われる回数よりも、男性に吸われる回数の方が多いでしょう。

これは人間だけが持つエロい性分と言えます。

 

実際にローションプレイにハマっている人たちの声をお聞きください。

ローションを乳首に塗るのはもう私のセックスでは欠かせません。

塗ってから彼の人差し指と親指で乳首をコリコリしてもらうと、乳首がツンツンと勃起してたまらなく感じるの。

・ローションを乳首に塗ってから、彼は手のひらで乳首をコロコロと転がすようにイジってくれるのがとっても気持ちいいの。

ローションがないと滑りが良くないからイマイチなのよね。

ローションは絶対必要。

ローションまみれの乳首を彼に甘噛みされると、もう一気に体中が火照っちゃうわ。

ペロペロと乳首や乳輪舐めらたりすると完全に力が抜ける感じ。

ローションを乳首にたっぷり塗ってから、おっぱいを下から揉み上げてもらうと最高です。

彼もローションがあるほうが揉みやすいって言ってくれるし、ローションあるほうがヌルヌルしてるから優しく揉むことになるみたい。

やっぱりおっぱいは優しく揉んで欲しいじゃない。

ローションを乳首に塗ってからは、私は思いっきりワシ掴みしてもらうのが好き。

ギューって痛いほど握るような感じで。

でもローションでヌルヌルだから実際にはしっかりとはワシ掴みできなくて、その痛みと気持ち良さの入り混じった快感がたまらないのよ。

乳首をローションマッサージで攻めたらあそこもヌレヌレ!?

ローションを乳首に塗って、揉んだり撫でたり吸ったりというマッサージをすると、さらに女性はエロくなっていきます。

乳首をローションマッサージで攻めたらあそこもヌレヌレ!?

そしてその結果、あそこも、おまんこもヌレヌレになって体はすっかり淫乱な状態に変化していきます。

なぜローションした乳首をマッサージすると、おまんこがヌレヌレになり、体が淫乱になるのでしょう?
乳首が感じることで分泌されるエストロゲンやオキシトシンという性ホルモンの影響と言われています。

ローションを乳首に塗って、その乳首やおっぱいを愛撫すると、その快感に反応してエストロゲンが子宮から分泌されます。

エストロゲンとは?

エストロゲンは発情ホルモンとも呼ばれ、生理開始から排卵日にかけて分泌される量が増え、女性の性欲を高める働きをします。

エストロゲンは生理が始まると分泌が始まり、それに伴い女性はおっぱいが膨らみ、お尻が丸く、腰がくびれた体型になります。

つまりは男好きのする体になり、これはいい男と受精したいという生殖本能によるものです。

乳首は愛撫されたその快感が大きいほど、この男はいい男だと子宮に信号を送り、子宮はエストロゲンを多く分泌して、男のちんこが入りやすいように、おまんこをヌレヌレにするのです。

つまりローションで乳首を塗ることで、男性としては女性を気持ちよくさせ、自分はいい男だということを子宮に伝えることができるのです。

言い方を変えると、子宮を騙しているのかもしれませんが。。

ローションで乳首を敏感にしてセックスをすると、脳内からオキシトシンというホルモンが分泌されることもわかってきています。

オキシトシンとは?

このオキシトシンは別名幸せホルモンとも呼ばれる、まさに体の悦びと共に分泌されるホルモンです。

セックスで気持ちいい時はもちろん、赤ちゃんにおっぱいを吸わせている時、美味しいご飯を食べている時など、幸せを感じる時に多く分泌されます。

オキシトシンが分泌されると性感帯が敏感になり、セックス中にイきやすく、オーガズムに達しやすくなります。

ローションで乳首を敏感にさせることで、こうしたエストロゲンやオキシトシンの分泌が活発になり、その結果おまんこはヌレヌレになって、精子を求める体になっていくのです。

ローションを乳首に塗ってチクイキさせる方法!

ローションを乳首に塗ることで、単に敏感になるだけでなく、乳首の愛撫だけでイッてしまうことがあります。いわゆるチクイキというやつです。

ローションを乳首に塗ってチクイキさせる方法!

ローションを乳首に塗って、自分でチクイキまでイきたい、あるいは彼女を自分の乳首攻めだけでチクイキさせたい、と思う人も多いはず。

それにはローションを乳首に塗った後のテクニックを身につける必要があります。

ローションで乳首を塗ることに慣れていない場合、まずは時間をかけてローションによる快感のレベルを上げていきましょう。

ポイント1
具体的には毎朝起きてから、まずはローションを乳首に塗ることから始めましょう。

ローションで乳首の感度が上がっているので、その上からブラジャーをつけた場合、ブラジャーの衣摺れだけでも「アハん」と感じてくるはずです。

もしセックスができる男性がいる場合、毎朝彼に乳首を揉んでもらったり、軽くマッサージをしてもらうのも、チクイキへの近道です。

ポイント2
ローションを乳首に毎日塗り、乳首の感度アップが実感できるようになったら、自分でおっぱいを揉んでみて、その気持ち良さを実感しましょう。

ローションを持ち歩き、トイレなどで塗った後に、電車やエレベーターの中で軽く触るところから始め、感じてきたらトイレの個室で大いに揉むのもアリです。

そのような状況になったら、思い切ってオナニーをしても構いません。

おまんこの中に手を入れて、子宮から溢れるマン汁をじっくりイジってみましょう。

そうすることでチクイキしやすい体にどんどん変化させていきましょう。

駅や会社のトイレなどでオナニーができるようになったら、チクイキまではもう少しです。

ポイント3
彼がいない週末の夜などを選んで、全裸になっておっぱいに思い切りローションを塗り、じっくりゆっくりと自分のおっぱいと乳首を愛撫しましょう。

1人でローションを乳首に塗り、1人でおっぱいや乳首を愛撫する場合、日用品を使って刺激するという手もあります。

綿棒や耳かきの綿、習字の筆などで乳首を撫でたり、洗濯バサミを乳首に挟み、その痛みから解放される時の快感を楽しむのもアリです。

ローションまみれの乳首を、これまで経験してきたセックスや、抱かれてみたい上司などを妄想しながら愛撫することで、乳首の性感帯は全開になります。

そうしているうちに、体全体が火照ってきて、おまんこ周辺がグチュグチュしてきたらチクイキの始まりです。

思い切り声を出して、心も体も解放してその快感をたっぷり味わってください。

 

ローションで乳首オナニーする「チクニー」のやり方やコツは下の記事にまとめています。

↓↓↓

チクニーと媚薬で変わる快楽の世界!乳首オナニーの正しいやり方とコツ!

上も下もイキかたマスターしちゃったら・・・この世界バラ色!?

乳首はローションよりも媚薬でチョー感度アップ!

ローションを乳首に塗ってチクイキする場合、媚薬を一緒に使うと、その感じやすさ、チクイキまでのイキやすさがまったく変わってきます。

乳首はローションよりも媚薬でチョー感度アップ!

チョー敏感になって、何度でもチクイキすることができます。

ローションを乳首に塗る際に一緒に使う媚薬には、クリームを塗るタイプ、錠剤や液体を飲むタイプ、香り嗅ぐタイプがあります。

最近の媚薬はその効果も確認されてきていて、どのタイプも安心して使うことができます。

もちろん、すべての媚薬がすべての人に有効とは限りませんが、最近人気の媚薬をいくつかご紹介しましょう。

 

・惚れルンです

ローションを乳首に塗る前に、飲む媚薬を試してみたいという方には、これをおススメします。

コーヒーや水に1、2滴垂らすだけで効果があるためとても便利。

その特徴は体全体が火照り、乳首が勃起しやすくなることから、チクイキにはもってこいの媚薬です。

 

・Love m Jell(ラブミージェル)

ローションを乳首に塗る際、お肌のことが気になる方におススメなのがこれです。

チェック

現役AV女優さんが監修した女性のための媚薬入りローションです。

業界初の化粧品認定も受けているため、ローションとして乳首に塗るのはもちろん、体全身に塗りたくっても安心です。

撮影でお肌には厳しい現場が多い現役AVにも愛用者が多いのも納得です。

 

・NaDeTe(ナデテ)

ローションを乳首に塗るような、エロい気持ちに持っていきたい方におススメなのが、香水タイプのこの媚薬です。

これはシャンプー後の髪に馴染ませるという斬新な媚薬です。

チェック

本来この媚薬は、髪から漂う媚薬成分により、男性に撫でてもらおうというものです。

しかしその香りは自分自身にも効果があるため、お風呂でローションを乳首に塗り、髪を媚薬で香らせることで、チクイキへの気分が盛り上がってきます。

 

乳首に媚薬はめっちゃ感度アップに良いのですが、他にも乳首の感度アップできる方法があります。

↓↓↓

乳首の感度をあげる3つのやり方!媚薬・吸引などおすすめの方法を紹介!7つの感度レベルもチェック!

感度レベルをぜひ試してみてください。意外な結果が待っているかも…。

貧乳の乳首もローションと媚薬で絶頂!

ローションを乳首に塗っても、彼女のような貧乳だとイクことは難しいんじゃないか。

貧乳の乳首もローションと媚薬で絶頂!

あるいは、自分は貧乳だから、ローションを乳首に塗って、チクイキできないかも。と貧乳を気にしている男性、女性も多くいるようです。

ローションを乳首に塗ると、エストロゲンの分泌が活発になると説明しましたが、エストロゲンの分泌が多い女性は痴女系が多いというのは事実です。

しかし、エストロゲンの分泌が多い女性は巨乳で敏感という話には確たる根拠はありません。

江戸時代は巨乳より貧乳の女性の方が敏感だと言われ、吉原でも貧乳遊女の方が人気がありました。

ローションを乳首に塗れば、巨乳であれ貧乳であれ、乳首が敏感になり、チクイキしやすくなるのには大きな差はありません。

ただ巨乳には巨乳に合った愛撫のやり方が、貧乳には貧乳ならではの愛撫の仕方、上手なやり方があるのも事実です。

巨乳の場合
ローションを塗る乳首が巨乳の場合は、先に述べた乳首周辺の性感神経、性感帯になるマイスナー小体とパチニ小体を意識して愛撫することが有効です。

特に巨乳の場合、乳首の奥にあるパチニ小体を意識することが大事。

つまりは乳首を上から押し付けたり、ギュゥとワシづかみして圧力を加えることで、パチニ小体の性感が悦びます。

貧乳の場合
ローションを塗る乳首が貧乳の場合は、マイスナー小体やパチニ小体を攻めるのはあまり有効ではありません。

貧乳は乳房としての脂肪が少ないので、こうした性感神経が近くて感じやすいという話もあります。

しかし貧乳は胸板が薄いので、乳首やおっぱいを上から揉まれたりしても圧迫されるだけで感じないのです。

そこで貧乳なおっぱいを愛撫するのには、もう1つの性感帯であるスペンス乳腺を意識しましょう。

スペンス乳腺は脇の下とおっぱいの根元の境界付近にあるリンパ腺です。

巨乳だとその大きさにかぶさってしまっていることも多いですが、貧乳だとそこはしっかりと愛撫することができます。

ローションで乳首を塗る場合、貧乳ではいきなり乳首ではなく、そのスペンス乳腺からおっぱいを中央に寄せるように盛り上げる感じで塗りましょう。

それを何回も繰り返すことでスペンス乳腺付近が感じるようになり、やがて乳首周辺も敏感になってきます。

ローションを乳首に塗って気持ちよくするためには、巨乳の場合はおっぱいの上から塗り下ろす、貧乳の場合はおっぱいの下から塗りあげる。

そうイメージすると良いと思います。

乳首のローション攻め体験談!

ローションを乳首に塗ることで、豊かなセックスライフを送っている方々の体験談をご紹介しましょう。

乳首のローション攻め体験談!

 

・デリヘル嬢 28歳

ローションを乳首に塗ってチクイキですかあ?

いやどうだろう、お客さんにはよくローション塗ってプレイしますけど、私自身はあまり塗られたことないですね。

え?、今からやるんですか?

私のおっぱいを?

ええ、いいですけど、じゃあ、横になりますね。

ローションはこれ使って下さい。

そうそうこれお店が斡旋して自分で買うのよ。自前。

今日は奮発して実は媚薬入りなの。

そうそうそうやってかけてから塗ってね。

ああ、いい感じ。

とっても気持ちいい。

ヌルヌルしてきて、あゝん、感じちゃう。

乳首撫でる感じがイイ。

摘んで摘んで。

そうそう、感じてきた感じてきた。

媚薬が効いてる感じ、早すぎ。

お客さん上手ですね、慣れてる感じ。

舐めてもらっていいですか。

ああ、ローションで乳首ってヤバい〜。

おまんこもジンジンしてきた。

こんなの初めて。

ああ、ダメダメ、イキそう、私イきそう。

ああ、イッちゃう、イっちゃう〜、あああー〜〜。

ああお客さん、凄かった。お上手ですね。

あれ、お客さん泣いてるんですか?

何か?

えっ?

はあ、今日が奥さんの三回忌。

へえ、ああ、奥さんローションと乳首が好きだんったんですか。

私で奥さんを思い出してくれたんなら良かったです。

お幾つだったんですか?

へ〜、70。

ヘッヘ〜。

 

・バイト高校生 18歳

僕、ついさっき童貞を卒業してきました。

相手はバイト先の先輩です。

姉御肌でボーイッシュ、店ではリーダー任されてる人で、店長や他のバイトも仕切ってる人です。

そんな先輩から、店が閉まってからいきなり呼び止められたんです。

連れて行かれたのが駅近くのホテルだったので本当にびっくり。

「コータローは、まだ知らないんでしょ、教えてあげる。ゴム付き1万でいいよ」って。

そう言えば先輩、シンママで苦労してるって言ってたのはこれかあ。

先輩はさっさと脱ぎ出してベッドに横になったんだけど、スンゴイぺちゃんなおっぱいでした。

でももう僕は興奮しちゃって、服着たまま先輩にむしゃぶりつきました。

もちろんGパンの中はフル勃起です。

でも先輩の貧乳を揉んだところで僕、射精しちゃって。

「もう出ちゃったの」と呆れた先輩。

「仕方ないわね。じゃあコレしてよ」と取り出したのがローションでした。

「コレでマッサージして。できるでしょ」ということで、濡れたパンツ脱いだ僕は、言われるがまま、先輩のおっぱいにローション塗ることに。

あばら骨が浮き出るくらい薄い胸で、おっぱいとしての膨らみはほとんどありません。

「子供におっぱいあげてた時は少しは大っきかったんだけどね。こんな胸じゃ風俗もね」と先輩は自嘲気味に笑ってから、塗り方をいろいろ指導してきました。

「ダメよ、上からじゃなく、横から」

「そうそう、寄せるように」

「そう、優しくね。そうそう、うん、いい感じ」

「あっ、噛むんじゃない、含むの。甘噛み」

「そのまま舐めて、そう」

「ああ、いい気持ち、イイ。ああ、イイー、コータロー、イイよ。イクのって久しぶり、ありがとうコータロー」

こうして先輩は僕のおっぱいマッサージで気持ちよくイッてしまいました。

チクイキって言うんだそうです。

えっ?僕の童貞ですか?

ええ、そりゃあその後ちゃんと教えて貰いましたよ。

いやあ、正直ズル剥け痛くてちょっとあんまり。。

あれ、今ホテル入っていくの、あれ店長じゃないかな。

 

・美容師 31歳

実は私今、レズに目覚めて困ってるんです。

美容師になって10年。

結婚もして、子供もいるのに。。。

六本木のお店はセレブな方が多いんですが、その中のご贔屓の奥様に開拓されちゃって。

これからどうしようか悩んでるんです。

最初に奥様から誘われたのは、私が出産休暇から復帰した直後でした。

ご自宅に呼ばれて、復職祝いにお茶とコーヒーをご馳走になって、夜のパーティー用に整髪の依頼を頂きました。

最初は生まれた子供の話で盛り上がってたんですけど、そんな奥様が、前髪を整えようと前に立った私の胸をいきなり触ってきたんです。

思わず「えっ」て驚きました。

すると奥様「どう、母乳は出てるの?子供は母乳が一番よ。今日は私がマッサージしてあげる」って。

とてもご贔屓下さってる奥様に、いきなり胸を揉まれてしまって。

私はしばし動けませんでした。

すると奥様、そのまま私のブラウスのボタンまで外してきて、ブラジャーの上から揉み始めたんです。

「ああっ、奥様」って、声は抵抗したんですけど、なぜか体が動かなくって。

後で知ったんですけど、頂いたコーヒーの中に媚薬が入っていたんですね。

そこから奥様は私のブラウスもブラジャーも脱がして「おっぱいはこうすると、よく母乳が出るのよ」と揉み始めたんです。

もう私立っていられなくなって、ソファに横にさせられて、そこからはもう奥様のなさるままに。

でも確かに奥様は上手でした。

乳腺に沿ってタッチしたり、乳輪周りのポツポツを舌で舐めてくれたり。

張ってきている乳首からは母乳が出てきちゃって、奥様が吸ってくれて。

それが凄く気持ちいい。

本当はタイチに吸わせないといけないのに。

私、吸われながら思わずイっちゃって。

それから奥様は「愛用してる」っていうローションを、私のおっぱいや乳首に塗りかけて。

私ローションなんて初めてだったので、その気持ち良さにもビックリしてしまって、もう頭は真っ白。

何回もチクイキされて、母乳も噴水のように出ちゃって。

あれ以来、奥様からの呼び出しがあると毎回奥様に抱かれて、母乳もたくさん出るようになったんです。

でももうタイチも2歳になって、乳離れしてきちゃったので、この溢れる母乳をどうするか、本当に困ってます。

ローション乳首のまとめ

ローションを乳首に塗ることの悦びについてまとめてみました。

ローション乳首のまとめ

風俗ではマストアイテムであり、1人暮らし世代にはオナニーや乳首チクイキ用に欠かせない存在のローション。

これからは、一般のご家庭用での利用を目指して、そこそこの速乾性と洗濯しやすい新製品も開発されているとか。

とにかく、ローションを乳首に塗ったヌルヌル感は一度覚えると忘れられません。

パートナーとのセックスライフにマンネリを感じたあなたも、ぜひ1度お試しください。

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